2019 All For Japan Team とは

2019 All For Japan Teamはラグビーワールドカップ2019日本大会を応援するすべての人のためのサポーターチーム!キミもチームの一員となって日本全国を熱狂に変えよう!

日本ラグビーフットボール協会が公認する「2019 All For Japan Team」はラグビーワールドカップ2019日本大会を応援するすべての人のためのサポーターチーム!
キミもチームの一員となって日本全国を熱狂に変えよう!

2019 All For Japan Teamはラグビーワールドカップ2019日本大会を応援するすべての人のためのサポーターチーム!キミもチームの一員となって日本全国を熱狂に変えよう!

ラグビーワールドカップを熱く盛り上げていくのは選手だけじゃない!

世界の頂点を競う真剣勝負である一方、4年に1度だけ味わえるスポーツ界屈指の祭典がラグビーワールドカップ2019日本大会。
開催都市には出場チームとサポーターという、文字通り“世界”がやってくる。そして2019年、彼らが足を向ける場所は日本。
桜色のジャージを着た日本代表を応援しながら、代表チームの肩越しに見える“世界”と触れ合えるのも本大会の醍醐味。
スポーツが持つ魅力に触れられるこの貴重な機会を、ぜひとも全身で感じたい。

2019 All For Japan Teamをひっぱるファウンダーは
日本大会のアンバサダーでもある6人!

世界の頂点を競う真剣勝負である一方、4年に1度だけ味わえるスポーツ界屈指の祭典がラグビーワールドカップ2019日本大会。
開催都市には出場チームとサポーターという、文字通り“世界”がやってくる。そして2019年、彼らが足を向ける場所は日本。
桜色のジャージを着た日本代表を応援しながら、代表チームの肩越しに見える“世界”と触れ合えるのも本大会の醍醐味。
スポーツが持つ魅力に触れられるこの貴重な機会を、ぜひとも全身で感じたい。

  • 大畑大介

    大畑大介

    おおはた・だいすけ

    生年月日:
    1975年11月11日 大阪府出身
    日本代表キャップ数:
    58
    RWC出場歴:
    1999、2003
    ポジション:
    WTB

    ラグビー略歴: 東海大付属仰星高校→京都産業大学→神戸製鋼コベルコスティーラーズ(1998-)→ノーザンサバーブス (豪/2001-)→モンフェラン(仏/2003-)→神戸製鋼コベルコスティーラーズ(2003-04シーズンから2011)
    引退後の主なラグビー活動: 神戸製鋼コベルコスティーラーズ アンバサダー、日本スポーツ振興センター SPORTS JAPAN アンバサダー、追手門学院大学客員教授として、同大学のラグビー部をプロデュース、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 アスリート委員

    選手として出場した1999年のウェールズ大会、2003年のオーストラリア大会をはじめ、実際に訪れたRWC開催都市では、いずれの場所でも現地の方から日本代表は温かく迎え入れてもらい、熱い応援を頂くことができました。この経験は最高峰の舞台で戦えたことと同様、忘れがたい大切な思い出になっています。2019年、今度は僕らがラグビー界の誇る最高レベルの選手たち、そして世界のラグビーファンを迎え入れることになります。過去の開催国に負けない日本人の熱い声援を聞きたいですね。

  • 桜庭吉彦

    桜庭吉彦

    さくらば・よしひこ

    生年月日:
    1966年9月22日 秋田県出身
    日本代表キャップ数:
    43
    RWC出場歴:
    1987、1995、1999
    ポジション:
    LO

    ラグビー略歴:秋田工業高校→新日鐡釜石(1984-2001引退)→釜石シーウェイブス (現役復帰2005-2006)
    引退後の主なラグビー活動: 釜石シーウェイブス ヘッドコーチ(2002-2006)、日本代表コーチ(2004-2005)、釜石シーウェイブス  ディビジョンマネージャー

    過去に3度のRWC(1987年オーストラリア・ニュージーランド大会、1995年南アフリカ大会、1999年ウェールズ大会)に参加しましたが、すべての大会で強く印象に残っていることは、子どもから年配の方までが、みんな仲良く観戦している雰囲気と多くの方が様々な立場で楽しく大会に参加していたことでした。ノーサイドの精神が根底に流れるラグビーは紳士のスポーツ。国の代表として誇りをかけて戦う激しさと友好的なムードの両方を併せ持ち、開催されるのがRWCの特徴だと感じます。2019年の日本大会では、みなさんも世界の人々とノーサイドの精神で触れ合って欲しいと思います。

  • 田沼広之

    田沼広之

    たぬま・ひろゆき

    生年月日:
    1973年5月24日
    日本代表キャップ数:
    42
    RWC出場歴:
    1999,2003
    ポジション:
    LO

    ラグビー略歴:湘南学園高校→日本体育大学→リコーブラックラムズ(1996-2010)
    引退後の主なラグビー活動:リコーブラックラムズ スタッフ(2010-2015)
    日本体育大学ラグビー部 監督

    自分が参加した1999年のウェールズ大会、開催国であるウェールズ戦の試合当日は、街中もスタジアムも、ウェールズ代表の赤いジャージを着た人々であふれていました。あれから15年が経ちますが、街をあげてラグビーを楽しみ、そして自国の代表チームを熱く応援する光景は今でもはっきりと覚えています。2019年には世界のラグビーが日本へやってきます。今度は日本の皆さまに世界のラグビーを楽しんでいただきたいです。そして、日本代表の桜のジャージを着て日本代表を応援しましょう!2019年、皆様と共に、日本列島を”桜”で満開に!

  • 増保輝則

    増保輝則

    ますほ・てるのり

    生年月日:
    1972年1月26日
    日本代表キャップ数:
    47
    RWC出場歴:
    1991、1995、1999
    ポジション:
    WTB

    ラグビー略歴:城北高校→早稲田大学→神戸製鋼コベルコスティーラーズ(1994-2004)
    引退後の主なラグビー活動: 神戸製鋼コベルコスティーラーズ監督(2004-2006)、Rugirl-7(女子ラグビー7人制チーム)代表

    欧州や南半球を筆頭とする世界中の強豪チームが集まり、ラグビー界の頂点を競う大会が4年に1度だけ開催されるのがRWCであり、世界の三大スポーツイベントの一つでもあります。大きく重いが、俊敏な男達の力強さを、速さを、ぜひ多くの日本の方々に知って頂きたいと思います。たとえルールを知らなくても、会場に足を運んで頂ければ、そして生でゲームを観戦すれば、ラグビーの持つ熱や迫力がダイレクトに伝わってくるはずです。国同士のプライドを賭けた闘い、壮大な会場の雰囲気など、世界屈指のスポーツの祭典だからこそ得られる臨場感を楽しんでください。

  • 松田努

    松田努

    まつだ・つとむ

    生年月日:
    1970年4月30日 埼玉県出身
    日本代表キャップ数:
    43
    RWC出場歴:
    1991、1995、1999、2003
    ポジション:
    FB/WTB

    ラグビー略歴:草加高校→関東学院大学→東芝ブレイブルーパス(1993-2013)

    大好きなラグビーだからこそ、厳しい練習も楽しく続けてくることができました。みなさんの応援があったからこそ、4度のRWC(1991年イングランド大会、1995年南アフリカ大会、1999年ウェールズ大会、2003年オーストラリア大会)に出場できたと誇りに思っています。今度は我々が応援する番です。みなさんも私を含めた6人のファウンダ―と一緒に頂点へ挑む日本代表を応援し、そして世界のラグビーを思い切り楽しみましょう。

    http://girls-rugby.tokyo/

  • 元木由記雄

    元木由記雄

    もとき・ゆきお

    生年月日:
    1971年8月27日 大阪府出身
    日本代表キャップ数:
    79
    RWC出場歴:
    1991、1995、1999、2003
    ポジション:
    CTB

    ラグビー略歴:大阪工業大高校(現・常翔学園高校)→明治大学→神戸製鋼コベルコスティーラーズ(1994-2010)
    引退後の主なラグビー活動: U20日本代表ヘッドコーチ(2010-2011)、神戸製鋼コベルコスティーラーズ アドバイザー、京都産業大学ラグビー部ヘッドコーチ

    4年に1度、すべての参加チームが万全の準備を経て必死に戦うRWCは、ラグビーの世界最高峰の舞台です。ひとつのボールをチームメイトと大切につなぎ、骨惜しみのない精度の高いプレーで勝利を目指す。2019年はここ日本で、ラグビーの醍醐味が凝縮された熱いゲームを生で観られ、体感できるチャンスです。世界の強豪チームの素晴らしい試合に触れられる絶好の機会。ぜひ全国のみなさんと一緒にラグビーの魅力を堪能し、大会を盛り上げていきたいと思います。

pagetop

2019
All For Japan Team